ジュエリー選びに役立つ基礎知識

【手彫り】に関する知恵袋

【質問】
手彫りの仏像の処理方法について。以前、ジュエリーの役立の基礎知識の概要に触れると、NHK趣味悠々の「仏のこころを彫る」を見て、お地蔵様の木彫りに挑戦していました。手彫の知恵袋を見てみると、仕事がなかなかうまくいかず落ち込む日々の中、彫っている間は無心になれて、とても心が救われました。しかし、準備した木が硬すぎて、何とか大体の形まで作ったところでマメが出来たり手を切ったりもあり挫折しました。いつか時間が出来たらゆっくり続きをやりたいと思っていたものの、数年経ち、このままきっと続きは出来ないだろうと感じています。そこで、この彫りかけのお地蔵様の処分に困っています。ジュエリーの役立の基礎知識に関連する説明をすると、手彫の知恵袋なら、いくら私のような素人が適当に彫ったしかも出来かけのものとは言え、お地蔵様なので、少し気を使わなきゃと思うものの、どうしたら良いかわからなくて・・。お正月の夜、初詣で燃やすところへ持って行ったらいいかなぁと考えました(エビス様達のついた熊手とか燃やしているので)が、お地蔵様がいるのはお寺で、神社だと違うかな~と迷ってしまいました。そこで良いのでしょうか?人形の供養とかを調べて行くといいでしょうか?アドバイスいただけると嬉しいです。どうぞよろしくお願い致します。
【解答】
お炊き上げしてください。ジュエリーの役立の基礎知識の説明をすると、>>「詣で燃やすところへ持って行ったらいいかな」すごく良いと思います。物にはなんにでも心が宿りますので心を込めて処分します。手彫の知恵袋を追求していくと、例えばご飯を食べるテーブルに坐ったり勉強する机に足を掛けたり新聞や本を踏んだり物を粗末に出来ないのが日本の文化で心です。一粒のお米にも神様が宿ると信じられています。彫りかけのお地蔵様も立派な仏様です。ジュエリーの役立の基礎知識を追求していくと、手彫の知恵袋を紐解くと、開眼は眼を開くことなのです。眠っていても人は人で仏は仏です。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1059969710
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